プログラマー券主婦のおもちゃと絵本の記録

一姫二太郎を育てています。

育児本

英語の絵本を2冊買ったら意外と良かった話(4歳)

長くなってしまったので、要約のような目次をつけました。 英語の早期教育はしていません 0歳から英語の発音を聞かせる、など ただし、親子の時間を持つ手段としてはアリ 娘が4歳になった 外国や外国語に興味があるようだ 図書館で『親子で楽しめる 絵本で英…

横浜美術館の「子どものアトリエ」でのびのびと絵を描く

ワーキングマザーとして私が参考にしている本があります。 こんな働く母親が、子供を伸ばす! (扶桑社BOOKS)作者: 松永暢史出版社/メーカー: 扶桑社発売日: 2013/09/21メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る 『将来の学力は10歳までの「読書量…

育児本『おえかきウォッチング』 - お絵描きの進化がとっても興味深い(2)

以前、お絵かきについての記事を書きました。 その記事の中でこちらの本を紹介しました。 おえかきウォッチング―子どもの絵を10倍たのしむ方法作者: なかがわちひろ出版社/メーカー: 理論社発売日: 2007/10メディア: 単行本この商品を含むブログを見る この…

育児本『こんな働く母親が、子供を伸ばす』 - 少ない時間でどう子供を伸ばしていくか

『こんな働く母親が、子供を伸ばす!』という本を購入し読みました。 たまたまですが、以前読んでブログに書いたこちらの本と同じ著者でした。 私は保育園児ではなく幼稚園児だったので、保育園児の考え方が分かってよかったです。本の内容は共働きでなくて…

育児本『おえかきウォッチング』 - お絵描きの進化がとっても興味深い

プログラマーの進化というジョークがあるのは置いておいて、 子どものお絵描きは、どの国の子どもでも同じように進化していくようです。AERA with Babyという雑誌や、国内外のウェブサイト、下に挙げる本などを読みましたが、とても興味深いと思います。 自…

育児本『将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる!』 - ことばを覚えさせるための絵本の読み聞かせ方

絵本の読み方については、様々な意見があると思います。 世界観を損なわないようにするため、一字一句正確に読む 一緒に読むことが大事なので、アドリブで読んでいい 怖い声で読むと怖がるので、たとえ狼のセリフでも優しく読む これらの意見に正解はないと…